
Blog
Blog
北海道のカルチャーをデザインする仕事

アパレル事業の話
アパレルと聞くと服づくりや店舗運営をイメージする人が多いかもしれません。
ですがグラフィックホールディングスグループのアパレル事業はそれだけではありません。
オリジナルブランド【Naturalbicycle】やセレクトショップ【Brownfloor clothing】の運営、各企業様からのOEM受託制作や、RISING SUN ROCK FESTIVAL in EZO(ライジングサンロックフェスティバル)のスタッフTシャツやオフィシャルグッズの制作、ブース出展など、さまざまなかたちで北海道のカルチャーと関わっています。
今回はそんなグラフィックホールディングスグループのアパレル事業についてご紹介します。

「服を作る・売る」だけでは終わらない
オリジナルブランド【Naturalbicycle】や、セレクトショップ【Brownfloor clothing】を運営しています。
大切にしているのは、“北海道らしさ”や地域カルチャーとのつながり。
「レペゼン北海道」をアイデンティティに、トレンドを追うだけではなく、自分たちらしい商品を扱っています。

RISING SUN ROCK FESTIVAL in EZO (ライジングサンロックフェスティバル)との関わり
実は北海道で開催される夏の一大イベントRISING SUN ROCK FESTIVAL in EZO(ライジングサンロックフェスティバル)とも深い関わりがあります。
スタッフTシャツやオフィシャルグッズのデザイン、会場内でのブース出展などを行っています。さらにロゴデザインの制作を担当する年も。
「アパレル」と聞くと店舗でのお仕事をイメージされることが多いですが、グラフィックホールディングスグループのアパレル事業はイベントやカルチャー領域にも広がっています。

北海道から新しいカルチャーを発信する
グラフィックホールディングスグループのアパレル事業が目指しているのは単なる服づくりではありません。
北海道という土地だからこそできる表現や、地域との関わりを通して、新しいカルチャーを発信していくこと。
デザイン、セレクトショップ、イベント、他業種とのコラボレーション。
手段は一つではありません。
「北海道で何かおもしろいことをしたい」
「ファッションだけでなく、カルチャーそのものに関わりたい」
そんな方にとってエキサイティングな環境でしょう。
現在新しい仲間を募集しています。
少しでも興味を持っていただけたら、ぜひ採用情報をご覧ください。
Naturalbicycle official website
Brownfloor clothing Official Onlineshop






